偏差値30から司法試験に一発合格できた勉強法

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「参考書を読む→問題を解く→答えを確認する」ではなく、

「答えを見る→問題を見る→参考書を読む」

が、正しい勉強法なんです!

勘違い・はったり・なんちゃってヤンキーの中途半端な落ちこぼれ

本書では、貧乏一家に生まれ、カンニングばかりしていた小学校時代から、体重が20キロ増えながらも、奇跡的に合格できた高校時代、勉強についていけず、偏差値が30になり、「ある一言」がきっかけでさらに落ちぶれ、「IWGP」(当時の人気ドラマ)のヤンキーに憧れて髪を金髪にしたは良いけど、チキンだからヤンキーにもなり切れず、勘違い・はったり・なんちゃってヤンキーの中途半端な落ちこぼれになった私が日本で最難関と言われている司法試験に一発で合格できた勉強法をまとめました。

「ラクしてダイエットする方法はあるのに、どうして勉強にはないの?」

そういった思いから生まれた本でもあります。どんなに難しいと言われるものにでも、適切な練習方法が存在します。それは勉強でも変わりません。しかし、学校では、勉強内容は教えても勉強方法については教えてくれません。

生まれてもって頭が良い方が書いた勉強法の本は、世の中にごまんとあります。しかし、それは誰もが真似ることができるものではありません。私は、恥ずかしながら小学校5年生までカンニングを繰り返し、九九もできない子ども時代を過ごしていました。そのような私が執筆した本書だからこそ、説得力がある勉強法になっており、万能性があると自負しています。

「暗記」という作業に正面から向き合う

そして、いま巷で話題の勉強法の多くは「暗記はいらない。理解することが大事である」としています。しかし、本書では「暗記」という作業に正面から向き合っており、合格への「最短ルート」となる勉強法になると信じて、執筆しました。

TEL 03-6304-1980

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